新聞de元気ロゴ

お問い合わせ

初心者も1日で作れる山口市のホームページ・ネットショップ構築講座。作るだけなら簡単。
新聞de元気は、コンテンツマーケティングとコミュニティマーケティングを基本とした、ロングテールSEOで始める差別化による潜在顧客開拓モデルです!解説型Webサイトによるインサイドセールス効果を発揮、集客効果と売上効果の高いWebサイト構築を支援します。
短期間の集客を目的にスマホ活用サービスの採用に踊らされず、商品戦略とコンテンツと販売戦略の緻密な整理を徹底することで経費を使わず利益を生み出す戦術が明確に浮かび上がってきます。

コンテンツ&コミュニティマーケティングバナー

利益を生むサイト構築法を8時間で学ぶ
集客サイトを作ってみよう!

ホームページ制作に必要なスキルは「HTML」「CSS」だけです。 専門店や企業の担当者だけで高度なデザインを活用するサイトはできないかもしれませんが、デザインテンプレートをダウンロードして 写真やテキストを書き換え、色や配置を少し書き換えれば見劣りのしないサイトができます。
まず、簡単な方法を使ってデザインサイト制作のコツを具体的に紹介します。 潜在ニーズに迫る発想から来訪者のライフスタイルと重なるシナリオを描くことによって、「検索対応」「地元客の新規獲得」につながります。論理的な情報は、情報を見る人の評価基準を明確にします。さらに、 客観的な視点で情報を論理的に再構築する作業を行うことによって思考の整理が行われることから、 営業ビジョンが明確になり、戦略の方向性が具体的に見えてきます。
これだけ作れば営業に困ることはなくなります。実践に沿って作ってみましょう。
コア客に支えられる専門店ビジネスにピッタリ!⇒新規客が集まるサイト制作実践方法はこちら

INFORMATION

2017-10-01
気になる話題→ワードプレスって人気だけど「儲かるの?」 記事をどんどん書きたい人向き~設定次第で不審者が登録するから要注意
2017-08-01
新聞de元気山口編集La★boは全国に向けて「販促ツール内製化とビジネス編集力」の活用モデルを提案しています。 Webサイトもプロに頼んできれいで動的機能もあると良いのですが、更新しなければ意味がありません。 そこで、初心者でも自分で更新できるノウハウだけは習得しておく必要があります。こちらのサイトは、テンプレートを修正したり、公開したサイトを自分で変更するための基本的な知識を身につけていただくための情報を掲載しています。併せて、利益を生む「活用法」も。
2017-10-01
新聞de元気のオリジナル情報論は「新聞記事の構造図」から成立しています。新聞記事の構造を知れば、インタビューはもちろん、問題点や課題の解決手法、コーチングなど情報を「見える化」して理解することができます。 基本図はこちらのサイトに掲載
Newsバナー

◎最新ニュースは随時、こちらのページで記事を追加しています。
  作文テクニック・論理的思考法など関連記事→ニュース

初心者のWebデザイン講座

初心者のもしもドロップシッピング

初心者のスマホ対応Webサイト制作サービス

売れるネットショップカラーミーショップ制作

Webメディア・インサイドセールス構築

バナーデザインと画像作成方法

画像の作り方

Webサイトに重要な役割を果たすのが「画像」です。ロゴや商品写真、解説用の「図」も同じ画像データです。 通常、拡張子として「gif」「jpg」「png」が付けられ、画像フォルダ「imges」に保存されています。
この画像データは、デザインソフトや画像編集ソフトを使って作ります。「デザインと大きさ」「使用ソフト」「保存形式」の3つのポイントだけ頭におけば、自分で用意することができます。 補足解説はこちら

HTMLとCSSを書き換えてデザイン修正

Webサイトの設計

Webサイトは複数のページで構成され、トップページから多くは3段階の階層構造をしています。トップページはお店の外観、中に入るとカテゴリーに分けられ、その中で商品ごとにページが用意されます。整然としたロジックツリー構成ですが、検索対応(SEO)対策の基本でもあります。
構造が決まれば、色やデザインの統一を図ります。トップページデザインをコピーしてカテゴリーページのデザインに変更すれば簡単です。自分で作りたい人はデザインテンプレートをダウンロードして、ロゴ画像の変更とともに、CSSを書き換えて色合いを変えれば立派なWebサイトが完成します。 補足解説はこちら

会社案内サイトとショッピングサイト

ネットショッピング

企業のWebサイトであれば、営業項目や企業案内などを情報として掲載しますが、商品やサービスを販売するサイトはショッピングカートを用意します。ショッピングサイトを組み込む場合もありますが、別にASPサービスや楽天など自社のカートを利用して購入希望者はクリックしてもらうようにしておくシステムなら簡単に設置できます。
LP(ランディングページ)は、単品商品に特化した商品解説ページとカートへの誘導を目的としたWebページです。デザイン画像を使い、設計どおりに購入へと誘導する心理テクニックを考えた情報で構成されています。カートで購入をしていただくためのクロージングのような働きを持たせるページと考えることができます。 補足解説はこちら

8時間でわかるHTML&CSS

インサイドセールスのためのWeb情報編集
インサイドセールス情報編集のコツ

キーワード解析ツール『イージー・ワーズ・アナリティクス“EWA”』“効率的かつシステマティックに”あなたのサイトを最短でトップページ表示に導くための必須ツール

メルマガ購読・解除
販促ツール内製化&ビジネス編集力~ライティング思考が生み出すV字回復の販促企画と販売戦略

読者購読規約
>> バックナンバー
powered by まぐまぐ!
 

Webサイト構築5つのポイント

1.階層構造としくみを知る
フォルダの位置関係と「imagesフォルダ」「CSSフォルダ」の位置関係を確認します。
2.HTMLとCSSの関わりを知る
HTMLは、ヘッダー、本体部分と左右の項目(フロート配置)、フッターに分かれる構造とともに、 「画像」と「リンク先の指定」、「Pタグ」などを知っておけば書き換えは可能です。CSSは色を変更するときに使います。
3.画像の作り方を知る
画像作成ソフトがあればベターですが、ワードで作り画像として保存することもできます。
4.コンテンツに合わせてテンプレートを変更してみる
おおむねテンプレートに合わせてコンテンツを考えます。会社案内、商品紹介、ショッピングカートによってデザインが異なります。
5.情報(コンテンツ)を配置してみる
各ページは概ね統一しますが、個々の画像とh2やPタグなどを使ってテキストを配置します。フロートを使って写真を寄せて配置するとプロのデザインに見えてきます。

  • ASPのメリットとデメリット
  • デザインテンプレート活用のポイント
  • ネットショップの商品戦略
  • ホームページ集客のポイント
  • SEO対策と分析方法

関連事業リンク

ページのトップへ戻る